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ドイツの名門化学会社・ルーカスマイヤー社の高品質大豆セリンを使用!
「ルーカスセリン」は大豆抽出の高純度ホスファチジルセリン(PS)を世界に先駆けて開発したドイツの名門ルーカスマイヤー社の原料を用いて製造した高品質のPS製品です。ルーカスマイヤー社のホスファチジルセリンはヨーロッパ・アメリカをはじめ多くのメーカーで採用された長い歴史のある製品で、原料名が「LIPAMIN-PS」(リパミンPS)として各国で信頼を築いてきました(ルーカスマイヤー社は2001年にドイツの大手化学会社デグサ社と合併)。
本品「ルーカスセリン」は、リン脂質になくてはならない「ビタミンE」も添加し、「PS」と同じく脳細胞の構成物質である「ホスファチジルコリン(PC)」・「ホスファチジルイノシトール(PI)」・「ホスファチジルエタノール(PE)」も含有する高品質製品です。お子様、お年寄りにも摂取しやすい小さなカプセルになっています。
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3,5kgの大豆からわずか100mgしかとれない超重要物質「PS」ホスファチジルセリン
私たちの脳の細胞膜は数種類の「リン脂質」で構成されていますが、その中で「セリンリン脂質」(ホスファチジルセリン=PS)という栄養素が、脳にとって特に重要な物質であることが近年、ヨーロッパ、アメリカ等の研究で注目されています。自然界の植物の大豆に極めて微量ですが含まれているのがわかり、現在は「大豆セリン」として開発が進んでいます。
しかしながら大豆のPSの含有率は、わずか0.003%しかない貴重な微量物質です。ドイツの名門化学会社のルーカスマイヤー社は、1990年代に高純度・高品質の「大豆セリン」の開発に成功し、ヨーロッパ、アメリカを中心に高い評価と信頼を得ています。
リパミン財団、ドイツで設立
これまでリン脂質の一種であるホスファチジルセリンの製品「リパミン」はドイツのルーカスマイヤー社によって開発・製品化が行われてきましたが、この度その優れた効果と信頼性を研究助成すべく、かねてより設立申請を行っていた『リパミン財団』の設立がドイツ国内で法的に承認されました。これによって今後ドイツのリパミン関連の研究・開発は当財団をもって推進されることになります。
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商品名
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ルーカスセリン
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原材料
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(内容物)サフラワー油、ホスファチジルセリン含有大豆リン脂質、ビタミンE、ミツロウ、(被包材)ゼラチン、グリセリン
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内容量
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約60g(約400mg×150粒)
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価格
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10,500円(税込み)
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形状
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ソフトカプセル
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5粒(約2.0g)あたり(被包材を含む)
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エネルギー 15kcal
糖質 0.15g
たんぱく質 0.6g
ナトリウム 5.0mg
脂質 1.17g
ホスファチジルセリン(セリンリン脂質) 100mg
ビタミンE 50mg
ホスファチジルコリン 33mg
ホスファチジルイノシトール 24mg
ホスファチジルエタノールアミン 26mg
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お召し上がり方
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1日5粒ぐらいを目安に水などと一緒にお召し上がりください。
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