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平成14年2月11日、研究者講演会開催

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平成11年4月17日、研究者講演会開催


[プロポリスの研究をすすめる会]について
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1,000例超すプロポリスの症例で、効用に自信

城後外科・医長科・皮膚科 院長:城後 昭彦

私はこれまでもっぱら臨床面におけるプロポリス効用の追跡を行ってきました。が、本日こちらにいらっしゃる富山医科薬科大学の松繁先生方による基礎研究の成果を聞かせて頂いて、力強い裏付けができました。ところで、当会のような集まりは今ままでの医学会では絶対に見られないものです。毎年、大きな医学会や薬学会が開かれていますが、その医学会と薬学会がドッキングした会というのは日本にはありません。

プロポリスについて言いますと、とにかくすごい!しかも私の本の中で紹介しているさまざまな治験例は決して大げさなものではありません。これまで沖縄から札幌までたくさんの絶望した人々の相談を受けてきましたが、プロポリスを活用した結果は医学的なデータがその回復を証明しています。ですから、ますますプロポリスに自信を持ち、患者さんの悩みに応じているのです。

プロポリスで医学常識では絶対考えられないことが沢山起こっています。頬におおきな悪性リンパ種があって、ある病院で治療していたが、どんどん悪くなって手術しかないという患者さんがいらっしゃいました。が、手術するとなると左顔の全部を骨ごとごっそり取らなければなりません。その方がプロポリスにめぐり会われて、巨大なコブが手術もせずにきれいに消えて、その後再発も転移もなく元気になられたというのが、私とプロポリスとの出会いでした。これはただものではないと思いました。

我々医者、特に外科医の場合、健康食品で治るなら、苦労はしないというのがそれまでの通念でしたが、その患者さんが治った時はさすがにショックに似た驚きでした。どう考えても医学的には考えられないことです。治療に当たった専門医も考えられないと言いました。
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【開会の辞】
中根敬一会長 ご挨拶 >
【講 演】(講演順)
「プロポリスによる驚異の回復ぶりに、医者として目覚めた」
前田総合医学研究所
所長:前田 華郎

「第8回国際アピセラピーシンポジウム」に日本代表として参加
富山医科薬科大学 和漢薬研究所 化学応用部門 
教授 門田 重利

プロポリスの薬物活性を発表
富山医科薬科大学 和漢薬研究所 化学応用部門 薬学博士
Mr.Arjun H.Banskota

プロポリスの活性酸素消去作用、次々と明らかに
薬学博士 松繁 克道

卵巣癌にプロポリスが有効に作用した例もあると思う
国立病院東京災害医療センター 産婦人科 医長:小島俊彦

1,000例超すプロポリスの症例で、効用に自信
城後外科・医長科・皮膚科 院長:城後 昭彦

プロポリスの活用で、健康の質を高める
琉球大学 教育学部 教授:平良 一彦

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