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>藍の力




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「藍の力」(旧 藍マカハンニャ)
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本品は徳島産阿波藍(タデ料)加工品すくも(染料原末、佐藤阿波藍製造所)を抽出成粉末化しブラジル産般若人参(ヒユ科パフィア)、ペルー産マカ(アブラナ科)、国産トレハロース(天然二糖)を長年の研究で得た適正比率で加え製品化しました。
日本固有の責重な植物素材阿波藍、南米産植物素材の珠玉般若人参(パフイアブラジル)とマカ(ペルー)を組み合わせて完成した待望の健康食品です!
価格:12,600円(税込み)
内容量:100粒(ハードカプセル)

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<原材料の特長>


蓼科の一年草、阿波藍は第二次世界大戦中、徳島の一軒の農家でだけ栽培が続けられ、絶滅をまぬがれた我国固有の貴重な植物です。徳島産阿波藍は染料の高級原料としてだけでなく健康食品のすばらしい素材としても世界に誇る逸品であることが松田忍医学博士によって発見され、現在第一線の研究が進められています。
本品は、大戦中藍を絶滅から守った佐藤阿波藍製造所(徳島県上板町)が約80日間に及ぶ熟練した技と根気の発酵作業を続けて製造した最高級"すくも藍"(染料席料)の抽出成分を粉末化して使用しています。

参考文献:松田忍「阿波藍を語る」日本の藍53−63貢 2002年 日本放送出版協会
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ブラジル産ヒユ科の植物パフイア、別名ブラジル人参とも呼ばれます。多くの品種がありますが、とくにその中でもブラジル南部バラナ川流域の澄んだ空気と水、輝く太陽の下で生育した俵良品種の巨大な根を般若人参と呼んでいます。
般若人参はステロイドサボニンを多く含み、健康の維持、体力、持久力の保持のために現地の人々に愛用されています。

参考文献:松田忍「2l世紀の健康食品素材の逸材、般若人参」FOOD Style21 5巻(10号)59−64頁 200l年
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ペルーアンデスの海抜4,000メートル以上の雪の少ない山岳地帯だけに自生し他の地域では生育しないアブラナ科の植物です.近年原産地での栽培が盛んになりました。生命力が強く、古くインカの時代より人々に活力と気力を与え家畜の繁殖力を高めるための貴重な素材でした。今日、米国NASAの宇宙食にも採用されています。
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