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ルイボスティは南アフリカのセダルバーグ山脈で農薬や化学肥料を一切使わずに栽培されている針葉植物(学名:アスパラサス・リネアリス)の葉をつみ取り自然発酵させたお茶です。このお茶にはSOD様作用のあるフラボノイドや、鉄分、カルシウムなどの各種ミネラル分を豊富に含んでいます。
また、低カロリーで、カフェインを全く含んでいません。「ルイボスTXエクセレント」はこのルイボスティを特殊な遠赤外線加熱後に、フリーズドライ製法で濃縮、粉末化してつくられていますので、ルイボスティの有効成分を効率よく摂取することができます。そのままでも、また水やお湯に溶かして砂糖などを加えていただいても美味しく召し上がれます。
●ルイボスティーとは「赤い藪から作ったお茶」

ルイボスって聞きなれない語感ですが、これはルイボス自生地の現地語です。ルイボスティーのルイ(Rooi)は「赤い」を、ボス(Bos)は「ブッシュ=藪」を意味します。ティー(Tea)はもちろん「お茶」ですから、ルイボスティーとは「赤い藪から作ったお茶」の意味になります。しかし、緑茶や紅茶・ウーロン茶の類というよりは、ある種の「ハーブティー」というのが適当でしょう。麦茶よりは胃にもたれず、気分もリフレッシュ、飲んだ後がさわやかです。
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